創業の原点
1956年、京都御所の西で、当時としては珍しかった
洋菓子屋を創業しました。
その後、上京区智恵光院丸太町上るを経て、
1966年11月に現在の太秦の地に移転開業。
以来、地域の皆さまに支えられながら、
“手作りのやさしさ”を大切に歩んできました。
1956年、京都御所の西で、当時としては珍しかった
洋菓子屋を創業しました。
その後、上京区智恵光院丸太町上るを経て、
1966年11月に現在の太秦の地に移転開業。
以来、地域の皆さまに支えられながら、
“手作りのやさしさ”を大切に歩んできました。
「お菓子とは、おいしく食するものでなければならない。」
しかし、時代とともに嗜好は多様化し、“おいしいだけ”では
人の心は動かせない。
だからこそ私たちは、お客様の声に耳を傾け、
変化に気づき、応えていく。
その積み重ねこそが、信頼を生むと信じています。
長年お客様に愛され続けていることがヒロヤの自慢です。
伝統を守りながらも、時代に合わせて進化を続けています。
SDGsへの取り組みとしてプリン容器のガラス化を進め、環境にも配慮。
また、高齢者にもやさしいスイーツの開発や、DXを通じた顧客対応の向上にも着手しています。
私たちは、お客様から長年愛され続けていることを誇りに思い、これからも心にのこるお菓子作りに励みます。
それが、私たちパティスリーヒロヤの未来ビジョンです。
創業以来、"手作り一筋"。添加物を極力使わず、素材本来の風味を引き出す製法でお作りしています。
「ひと手間が、2倍にも3倍にもおいしくなる」という信念が、ヒロヤの味を支えています。
通りから見える厨房で、職人たちが一つひとつ丁寧にお菓子を作っています。
その姿が、安心と信頼の証です。
接客資格“ヴァンドゥーズ”を持つスタッフが、 お客様の気持ちに寄り添った温かい接客を実践。 “丁寧な接客がうれしい”という声を多くいただいています。
映画『国宝』にも登場した「太秦シュークリーム」、 商標登録された「京のとろりんプリン」や「マロンデリッシュ」 「ミルフェノア」など、個性豊かなスイーツが勢ぞろい。
パティスリー ヒロヤ 京都太秦
PATISSERIE Hiroya
駐車場有り
最寄駅からのアクセス
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